

特集2012/4/26更新
- 「HOT LIST日本版」受賞クラブ試打会レポート!!
- 米国「Golf Digest」誌で産声を上げたゴルフギアのレーティング企画「HOT LIST」。その日本版が、今年GDO主催で実施され、3月に受賞クラブが決定。そして去る3月17・18日の二日間、リニューアルOPENしたトーキョージャンボゴルフ練習場にて、受賞クラブの試打会が行われた。二日間合計のべ240人の試打者を集め、大いに盛り上がった試打会の模様を完全レポート!!

特集2010/12/2更新
- テーラーメイドのR9 SUPERMAXで“やさしく飛ばす”
- シニア世代のゴルファーの間で、いま話題となっているドライバーが「R9 SUPERMAX」。軽量モデルながらバランスが良く振りやすいと、多くのゴルファーから支持を得ている。「R9 SUPERMAX」の性能をアマチュア3名が試打。

特集2010/8/5更新
- 名門「Williams」がゴルフ界に参戦
- F1の名門「Williams F1チーム」が開発を手掛けた「Williams Golf」。「頑固なエンジニア集団」の異名を持つこの名門チームがなぜゴルフ界に参入してきたのか?その謎に迫る。

特集2010/4/15更新
- キャディバッグの匠・板垣義範アイデアが生まれる時
- 時の総理大臣や小説家など、多くの著名人のキャディバッグを手掛けてきた。学生時代から工房を手伝っていたが、一度は他業種へ就職。だが、「やっぱり新しいことを考えるのが好きだということに気付いたんです」

特集2010/1/14更新
- フィッティングを活用して“オンリーワンクラブ”を手に入れる
- ゴルフが「面白い」「楽しい」と思う時はどんな時だろうか。豊かな自然に囲まれたゴルフ場でのプレーや気の合った仲間、恋人、家族・・・などと一緒にプレーすることでも充実感は得られるだろう。ただ、やはりボールを芯でとらえたあの感覚、感触といったグッドショットした時の高揚感は、ゴルフをプレーする中でも、最も気分の良い瞬間ではないだろうか。

特集2009/5/14更新
- オーダーメイドクラブの匠、藤本三兄弟
- 兵庫県市川町はゴルフクラブ製造の発祥地として知られ、今でも約20ものゴルフ器具製造を営む事業所がある。その中のひとつ、オーダーメイドクラブを製造する藤本技工がある。

特集2008/7/24更新
- 深層心理からわかるあなたのボール選び
- あなたの何気ない普段の行動パターンのなかからボール選びのヒントをひきだすテストです。直感で答えていただくことによりボール選びの傾向を知ることができます。

特集2008/6/26更新
- 深層心理からわかるあなたのパター選び
- あなたの何気ない普段の行動パターンのなかからパター選びのヒントをひきだすテストです。直感で答えていただくことによりパター選びの傾向を知ることができます。

特集2008/5/22更新
- 深層心理からわかるあなたのウェッジ選び
- あなたの何気ない普段の行動パターンのなかからウェッジ選びのヒントをひきだすテストです。直感で答えていただくことによりウェッジ選びの傾向を知ることができます。

特集2008/4/24更新
- 深層心理からわかるあなたのアイアン選び
- あなたの何気ない普段の行動パターンのなかからアイアン選びのヒントをひきだすテストです。直感で答えていただくことによりアイアン選びの傾向を知りことができます。

特集2008/4/10更新
- 『ROOTS GOLF』の卓越を味わう
- 単に豪華なだけでは軽薄。性能に走っただけでも大人気ない。ゴルフはファッションだけでなく、無論スコアでもない。ルーツゴルフとの出会いが元阪神タイガース監督、安藤氏のクラブ観を変えた…

特集2008/3/20更新
- ショートウッド主義で行こう
- ショートウッドには他のクラブにはない球の上げやすさ、やさしさがある。このクラブの特性を生かしてプレーすれば、あなたのゴルフの幅は確実に広がるはずだ。

特集2008/1/17更新
- 金谷多一郎流 ボール選びの新基準
- ボールへのこだわりは、上級者になるほど深くなる傾向があり、アベレージゴルファーの中には「何を使っても一緒」という向きもあるが、飛距離だけでなくスピン性能、弾道の強さなどのボール性能によって・・・

特集2007/12/20更新
- 金谷多一郎流 パター選びの新基準
- 14本のセットの中で最も使用頻度の高いクラブがパター。その頻度を統計的にみてみると、技術レベルに関係なくスコアの約4割がパット数になるということがわかっています。

特集2007/11/15更新
- 金谷多一郎流 ウェッジ選びの新基準
- アイアンセットは同じメーカーでも、アプローチ・サンドウェッジは違うメーカーを選ぶのが主流になっている。フィーリングに訴える部分が大きいウェッジ選びの基準とは・・・
