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| 開催日 |
2007年11月19日(月) |
場 所
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| 料 金 |
プレミアム倶楽部会員特別料金→20,000円
GDOクラブ会員料金→23,000円


 
<内訳>
1Rプレーフィ(キャディ付・歩き)、消費税、利用税、参加費

※朝食・昼食、コース・ハウス売店、それに伴う消費税は別途となります。 |
| 募集人数 |
168名(42組) |
| 競技方法 |
18ホールストロークプレー 新ペリアによる個人戦 |
| ルール |
ローカルルール以外は、日本ゴルフ協会規則にて実施 |
| 賞 品 |
優勝 30,000GDOポイント
ベスグロ賞 成田ゴルフ倶楽部オリジナルグッズ
優勝 ~ 3位、各飛賞にGDOポイントを贈呈 |
| 参加賞 |
オリジナルクリップマーカー |
| 使用ティ |
男性 グリーンティ(レギュラーティ)
女性 レッドティ(レディスティ) |
| その他 |
<キャンセル料>
キャンセルされる場合につきましては、大会3日前までに必ずご連絡願います。


なお、無断キャンセルの場合には、今後の大会へのエントリーができなくなる場合が
ございますので、あらかじめご了承願います。
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お申し込み
お申し込みはリアルタイムにて受け付けておりますので、その場で予約確定いただけます。お申し込み人数とプレースタイルの人数をご確認のうえお申し込みください。ご予約のプレー人数に応じて下記プラン名にてお申し込みください。
お1人様からエントリーができます。
1人~2人様のご予約の場合
・1人~2人様のご予約の場合は、
<1B、2B専用>よりお申し込みください。
3人~4人様のご予約の場合
・3人~4人様のご予約の場合は、
<3B、4B専用>よりお申し込みください。
※2名様でのご予約は、同一スタート時間を複数チェックしてお申し込みください。
※3B以下でのお申し込みの場合は、組み合わせとなりますのでご了承ください。
※同伴者名に関しては、プレー日の一週間前までにご登録願います。
なお、ご登録がない場合につきましては、ご予約の取り消しとなる場合がございますので、ご了承願います。
◆過去のご利用状況などによりご予約をお断りする場合がございますので、ご了承願います。 |
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成田ゴルフ倶楽部は、ゴルフにおけるエチケット、マナーを貴重な財産として大切に守り続けてまいりました。つきましては、ご来場いただきます皆様にもこの事をご理解いただき、楽しい一日をお過ごしいただきますようご協力願います。
【服装について】
1.ご来場の際はジャケット、ブレザーの着用をお願いいたします。
2.プレーの際はゴルフウェア又は襟付きのスポーツシャツを着用してください。
3.半ズボンの場合は、ハイソックスを着用してください。
4.ジョギングパンツ、作業衣、ジーンズ、Tシャツなど一般にゴルフウェアと言えないものの着用はご遠慮願います。
5.ビーチサンダルなどでの来場は不可とします。
6.腰、首、肩にタオルなどをまいたり、下げたりしないでください。
7.クラブハウス内、プレーの際にはシャツの裾はズボンの中に入れてください。
8.スタート時間の30分前までにフロント受付をお済ませください。
9.メタルスパイクシューズの使用はご遠慮いただいております。
【プレー関して】
1.前の組との間隔を空けず、ハーフ2時間15分を目標にプレーしてください。
2.危険防止のため、できるだけ帽子をご着用ください。
3.コース内では、指定喫煙所及びティグラウンド以外での喫煙はご遠慮ください。
4.スタート前に必ずグリーンフォークを持ってボールマーク(落下跡)はお直しください。
5.バンカー内で作った穴や足跡は、必ずご自分でお直しください。
以上のルールが遵守されていない場合には、ご来場者はもとよりメンバーに対してもクラブスタッフより諫言申し上げることとなっておりますので、ご了承願います。
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一話完結の物語が18編そろって一つの長編物語になる。それがゴルフコースだと思う。・・・・・・川田太三(コース設計家)
ゴルフコースは基本的に人間がスポーツする“広場”である。だから、自然のものほどいい。しかも、その自然はあくまで“バランスのとれた自然”でなければならいいと思う。選ばれた自然の中で、1番ホールの続編が2番ホールであり、その余損を残して3番ホールに移る・・・そして、最終ホールで物語が完結する。プレーヤーはその物語の読者として、ゴルフバックの中のクラブ14本全部を使って、ある時は推理し、またある時は楽しみ、恐れ、喜び、読み進んで行く。つまり、ひとつひとつのショットをしっかり計算しながら打つのがゴルフ本来の醍醐味・・・・。
そんなコースができるとすれば、それが私の理想とするゴルフコースでした。その長年の夢が、この成田ゴルフ倶楽部で実現しました。どんな物語が繰り広げるかはプレーしてのお楽しみですが、きっと読み応えのある物語であることはお約束します。
2nd hole
山越せば花咲く村あり
山間の稜線を越えて行くティショットはブラインドだが、峠を上る旅人の風情に似て、絶好の位置に自分のボールを発見する喜びが増す。飛距離に応じて狙い目が変わるのも、個人のゲーム、ゴルフならではの面白さだ。
3rd hole
危険と報酬
バンカーやウォーター・ハザードが恐怖感を誘うが、危険の恐れず挑戦してこそスコア上の報酬を得られるもの。ゴルフの生命線はその戦略にある。設計の意図を推理して攻略を試みるには、勇気が必要なのである。
5th hole
ゴルフはコンタ―(起伏)のゲーム
自然のなかに昔からあったようなコースが理想だから、地形の起伏がボール・ゲームを豊かにする。フェアウェイのコンターがドラマを生む。意図した通りに白球が放物線を描く夢を追って、いざ挑戦の時来たり!
15th hole
ドナルド・ロスに挑む
アメリカのコース設計黄金期に活躍したドナルド・ロスは自然融合派。特に砲台型グリーンの戦略性を得意としたが、ここ15番の落ち着いた景観はまさにロス・スタイル。グリーンへキャリーさせる挑戦意欲を問われる。
3rd & 16th hole
スコットランドへの追憶
聖地・セントアンドリュース・オールドコースでは1つのグリーンに2本の旗が立つ。その名を“ダブルグリーン”。ライバルのプレーが見える楽しさと歴史と伝統へ敬意を込めたレイアウトの風味を味わいたい。
18th hole
ドラマの最終章
すぐれた物語には起承転結があるように、その日のゴルフを締めくくる為に、設計家は要求度の高い最終ホールを用意する。ドラマが悲劇、喜劇のどちらになるかはプレーヤーの腕と度胸次第というわけである。
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