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ホーム > 特定手続用海外旅行保険(GDO×三井住友海上)

海外旅行保険 インターネット契約サービス

ネットで簡単申し込み

選ばれる6つのポイント

  • 保険料が魅力的!書面申込みよりも約46% OFF ※1
  • リピーターの方はさらに5%保険料を割引!くり返し海外旅行へ行かれる方におすすめです。※2
  • 旅行当日(ご自宅出発前)までお申込みOK!
  • 充実した補償内容で、旅先でのケガやトラブルを強力ガード!
  • ネット申込みだから、24時間お見積り申込みが可能!
  • 24時間・365日・日本語対応の「三井住友海上ライン」や「キャッシュレス・メディカルサービス※3」で安心!

※1 書面申込の当社「海外旅行保険」との比較です。ご旅行される地域、保険期間などにより保険料や割引率は異なり、書面でお申込みいただく当社「海外旅行保険」よりも保険料が高くなる場合もあります。
※2 一定の要件を満たされた方が対象です。
※3 病院によってはご利用いただけない場合がございます。緊急歯科治療の場合はご利用いただけません。

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インターネット保険料例 保険料割引例 約46%OFF(リピーター割引なし)

ハワイ5泊7日

タイプA 1名様 保険料2,660円

タイ4泊5日

タイプA 1名様 保険料1,970円

グアム・サイパン 2泊3日

タイプA 1名様 保険料1,570円

いずれも補償条件は下記となります。

・傷害死亡 (1,000万円)
・傷害後遺障害 (1,000万円)
・疾病死亡 ※1(1,000万円)
・治療・救援費用 (1,000万円)
・賠償責任 (1億円)

・携行品損害 ※3 (30万円)
・航空機寄託手荷物遅延等費用 (10万)
・弁護士費用等 (100万)
・テロ等対応費用 (10万)
・緊急歯科治療費用※2(補償あり)

※1死亡保険金の受取人は、被保険者の法定相続人となります。
※2 緊急歯科治療費用については、現実に支出した診療費等の所定の費用で社会通念上妥当な額に50%を乗じた額を治療・救援費用保険金として お支払いします。ただし、治療を開始した日からその日を含めて7日以内に要した費用で治療・救援費用保険金額が限度となります。 したがいまして、残額については自己負担いただくことになります。
※3携行品1つ(1個、1組または1対)あたり10万円(乗車券等・パスポートはそれぞれ合計5万円)を限度とし、損害額をお支払いたします。 また、携行品損害保険金額が30万円を超えるご契約の場合でも、盗難、強盗および航空会社等寄託手荷物不着による損害については30万円を 保険期間中の限度額とします。

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事故実例

  • 携行品損害
    海外旅行先で歩いていたところ、外国人2人に日本語で話しかけられている最中に、鞄を切られ盗難される。

    損害額として : 約30万円補償

  • 疾病治療
    消化器官の不調により、緊急入院。ご家族も現地に駆け付ける。入院、外国語通訳費用や、医師とご家族の付き添いがともなう他国への航空機での移送費用等がかかった。

    入院費用等 : 約350万円補償

    救援者費用等 : 約450万円補償

※実際に三井住友海上がお支払いした実例です。保険金でお支払いする費用等の内容は保険約款によります。

補償内容 海外旅行中に発生するアクシデントに備え、さまざまな補償をご用意しています。

  • 交通事故、スポーツ中・観光中などの偶然な事故によりケガをしたとき(注1)
    傷害死亡、傷害後遺障害、治療・救援費用
     
  • 急な風邪、盲腸などの病気になったとき(注2)
    疾病死亡、治療・救援費用
     
  • 救援対象者の死亡、入院、遭難等により、ご親族が現地に赴き交通費・宿泊費等を負担したとき
    治療・救援費用
     
  • 身の回り品が破損したり盗難にあったとき(注3)(注4)(注5)
    携行品損害
     
  • 航空会社に寄託した手荷物の到着遅れ、または紛失により身の回り品等を購入したとき
    航空機寄託手荷物遅延等費用
     
  • 旅行中に被害事故にあい、弁護士に委任して損害賠償請求をしたり、弁護士に法律相談して費用を負担したとき
    弁護士費用等
     
  • テロにより帰国できなかったとき
    テロ等対応費用
     
(注1)
旅行中に危険な運動(ピッケルなどの登山用具を使用する山岳登はん、ハンググライダー搭乗等をいいます。)をする場合や危険なお仕事をされる場合には、本商品にはご加入いただけません。
(注2)
既往症、歯科疾病、妊娠・出産・早産または流産およびこれらに起因する病気は疾病治療費用のお支払いの対象とはなりません。(疾病に関する応急治療・救援費用、緊急歯科治療費用を補償する場合は除く。)
(注3)
携行品(パスポートを含みます。)の紛失または置き忘れによる損害については保険金をお支払いできません。
(注4)
1事故につき携行品1つ(1個、1組または1対)あたり10万円(乗車券等は合計5万円)がお支払いの限度となります。
(注5)
携行品の盗難、強盗、航空会社等寄託手荷物不着による損害については、合計で30万円がお支払いの限度となります。
(上記以外の場合は、保険期間を通じ、携行品損害保険金額が限度となります。)
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