最終更新日 2008年1月24日

新しき秘地 コタキナバルジャングルゴルフ至福の時間、陽の光を感じて極上の5つ星の証明
原点を見つける旅 新しき秘地 コタキナバル 自分達だけのオリジナルゴルフ
新しいリゾート地 コタ・キナバルの魅力

 日本から僅か5時間半で行ける至福の楽園“コタ・キナバル”。そこには、手つかずの大自然と世界一のサンセット、そして戦略性に富んだ緑鮮やかな美しいゴルフコースが待っている。コタ・キナバルは、ここでしか見ることができない動植物を身近に感じ、ゆっくりと流れる時間に身を委ねることで“幸せ”の本当の意味を気付かせてくれる神秘的な場所。海とジャングルに囲まれた世界でも珍しいコースでのプレーは他では味わえない貴重な財産になるだろう。美しく豪快な景色を見ていると、スコアの悪さなど忘れてしまいそう。ここは“楽しむ”ことに没頭させてくれる贅沢な楽園なのだ。

世界で3番目に大きな島ボルネオの北西部一帯を締めるのがサバ州とサラワク州。東マレーシアと呼ばれるこの地区にはキナバル公園、グヌン・ムル国立公園という2大世界遺産があるほか、オラウータンやテングザル、世界最大の花ラフレシアなど、ここでしか見ることのできない動植物に触れ合うことができる。大自然豊かなボルネオの玄関口となるのが今回訪れるサバ州にあるコタ・キナバル。成田、関空から直行便が就航しており、僅か5時間半で楽園の地を踏むことができる。

MAP

青い海と熱帯雨林に囲まれた赤道直下の島・ボルネオは隠れたゴルフ天国だ。雨季はあるものの一日中降り続くことは少なく、一年を通してゴルフを楽しむことができる。 コースは緑が濃く、ジャングルとのコントラストが鮮やか。どのコースも空港や街から近い位置にあり、またリゾートに併設されているコースも多いので、アフターゴルフはスパやレストラン、マリンスポーツなど多彩な楽しみ方ができるのが魅力だ。ゴルフをメインに長期滞在する観光客も多く、ゆっくりと流れる時間の中で、楽しみたいときに楽しむというのがコタ・キナバルスタイル。街に出て屋台など地元の味に触れるのもよし、少し足を伸ばしてオラウータンやウミガメなどの野生動物に出会うのもボルネオの楽しみ方のひとつだ。

ネクサス・ゴルフ・リゾート・カランブナイ 14H横のプライベートビーチ
マレーシア航空コタキナバルエキスプレスで行く コタキナバル5日間

日本から1番近いマレーシアのリゾート・コタキナバルに出掛けませんか。
ゴルフコースは自然を生かし、マングローブや沼地、河川を巧みに取り入れたマレーシアならではのコースのダリット・ベイゴルフ&カントリークラブやカランブナイゴルフコースをご用意。お泊まりは5スターリゾート「シャングリラ・ラサリアリゾート」「シャングリラ・タンジュンアルリゾート」「ネクサス・カランブナイリゾート」「ステラハーバーリゾート&スパ」や4スターシティホテル「ハイアットリージェンシー」からお選び頂けます。
勿論、まだまだコタキナバルを堪能したいお客様にはオプショナルで観光、ゴルフ、延泊のご希望を承ります。

日程
2Rプレー+OP:1Rプレー
成田月曜・木曜、関空火曜・金曜直行便
成田・関空毎日出発
名古屋水曜・土曜・日曜出発
PHOTO
▲ボルネオゴルフ&カントリークラブ

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