レーシックの絶大な効果を体感! 2010.12.16 公開

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レーシック 品川近視

レーシックの絶大な効果を体感! 各方面のプロスポーツ選手が絶賛。 品川近視クリニック


プロスポーツ選手にとって、視力というのは自分が持っている力を全て発揮できるかどうかを左右する重要な役目を担っている。視力が悪ければ、眼鏡やコンタクトレンズをつけて、カバーするしかないが、何もつけない状態と比べれば様々な煩わしいことがあり、最高のパフォーマンスを出せているとは言いがたい。ゴルフに限って言えば、自然が相手なだけに、風やバンカーの砂、雨など、様々な自然環境にプレーが影響される。

実際に品川近視クリニックでレーシック手術を受けた平塚哲二プロも「視力が回復したことによって、自分の打った球の方向、球筋、距離感をはっきりと自分の目で捉えられるようになり、コース戦略をより的確に行えるようになりました。また、目の中にゴミが入ってコンタクトレンズを取り外すような、煩わしさが無くなり、プレーに集中する事ができるようになりました。本当に手術を受けて良かったと思います」とコメント。単にコンタクトや眼鏡の面倒臭さがなくなるだけでなく、コースの見え方も変わってくるので、自信を持って攻略ルートを考えることができる。

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宮崎 晃一(みやざき こういち)
1976年1月1日生まれ。12歳でゴルフを始め、高校1年の時に九州ジュニアを制し、3年時に世界ジュニア出場するなど輝かしい戦績を持つ。大学は日本大学に進み、ゴルフ部に在籍。その後サラリーマン生活を送るが国吉博一プロのキャディをしたことがきっかけで再びゴルフの世界に。今季は薗田峻輔プロ、松村道央プロらのキャディとして、彼らの縁の下の力持ちとして活躍。全国のコースを奔走した。

プロにベストの状態でゲームしてもらうために宮崎さんも最善を尽くしている

今回レーシック手術を実際に体験してもらう宮崎さんは男女ツアーでプロキャディとして活躍している。プロキャディと言えば、プロゴルファーの右腕的な存在で、コース攻略的な部分はもちろんだが、精神的な部分でも支えとならなければならない。言わばプロには見えていない、攻略ルートやグリーン上のラインもプロキャディとしては見えなければならない。宮崎さんは普段はコンタクトレンズをつけて試合では戦っている。風は、塵、バンカーの砂など、ゴミ等が目に入ることも多く、煩わしさを感じていたという。ただ、普通にしていれば見え方的には問題はなかったため、レーシックに興味はあったものの、踏み切れないでいたと言う。

今回宮崎さんがレーシックを受けようと決めた大きな要因は、品川近視クリニックでのレーシック手術の安全性の高さと、わずかな時間でできるという手軽さ。男女ツアーともにオフになるものの、年が明けたら海外ツアーが始まるため、そうゆっくりはしていられない。実質1日で手術を終えられるというのは大きな魅力だと話す。また、来シーズンの宮崎;さんはさらに忙しくなる予定。 maプロの力になるために、万全を期すつもりだ。術前の不安よりも、術後の効果への期待の方が何倍もあると話す。

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レーシック(Lasik)とは、Laser in Situ Keratomileusis「レーザーを角膜に照射し、修正する」という意味の頭文字を取った略語。
その名の通り、レーザー(エキシマレーザー)を使用して、眼の角膜を薄く削り、屈折力を調整して視力を回復させる施術。日本では2000年1月厚生労働省(旧:厚生省)に、エキシマレーザーの安全性が認められ、メガネやコンタクトに代わる第3の視力矯正方法として、注目を浴びている。

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施術室はISO14644-1基準を満たしたクリーンルームで行っており、また眼球に直接触れる器具は、使い捨ての物を使用している。施術に使用する器具はオゾン水や沸騰によって滅菌するオートクレーブという医療用滅菌器で、全ての器具を使用ごとに滅菌処理し、衛生管理を徹底して行っている。品川近視クリニックでは日本で唯一のAMOイントラレース指導認定医・ウェーブライト指導認定医が在籍していることで、全てのドクターがハイレベルな知識を得ることができる。

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