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競技結果
ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権 最終予選ブロック
  2006年9月16日(土)東名カントリークラブ
順位 代表決定戦ステージ2 記録(yard)
代表 加茂 靖倫 328
2 長尾 健二 313
3 清水 剛 310
4 津覇 誉 308
4 小暮 康浩 308
6 鈴木 崇義 295
7 森 昌俊 290
8 鈴木 泰治 283
磯野 達 記録ナシ
三枝 勲 記録ナシ
順位 Aグループ 記録(yard)
1 加茂 靖倫 328
2 山下 裕史 320
3 中野 知彦 297
4 秋山 竜二 275
5 国分 佐久 272
秋山 敏夫 記録ナシ
山口 康太 記録ナシ
北澤 基博 記録ナシ
澤田 正安 記録ナシ
及川 竜太 記録ナシ
順位 Bグループ 記録(yard)
1 小暮 康浩 320
2 辰巳 善章 318
2 酉川 博文 318
4 大藪 忠 295
4 村上 淳 295
6 木村 俊幸 275
小林 大介 記録ナシ
中野 雅夫 記録ナシ
森川 孝昭 記録ナシ
石川 裕一 記録ナシ
高橋 寿充 記録ナシ
山下 民美 記録ナシ
順位 Cグループ 記録(yard)
1 森 昌俊 311
2 正木 利忠 295
3 栗原 勝 291
4 井手 義人 279
小川 真司 記録ナシ
柴崎 俊博 記録ナシ
尾迫 哲一 記録ナシ
山本 昌光 記録ナシ
島田 昌明 記録ナシ
廣瀬 大義 記録ナシ
山路 一善 記録ナシ
川口 将広 記録ナシ
順位 Dグループ 記録(yard)
1 三枝 勲 348
2 会田 孝治 328
3 町田 大輔 306
4 飯山 大輝 297
5 早出 一真 283
小林 隆紀 記録ナシ
齋藤 智巳 記録ナシ
山本 誠二 記録ナシ
東辻 保太 記録ナシ
山梨 寿夫 記録ナシ
順位 Eグループ 記録(yard)
1 鈴木 泰治 303
2 鳥居 恒夫 297
2 笠原 健 297
4 今田 昇彦 291
5 酒井 崇裕 270
小高 勝吉 記録ナシ
田中 達美 記録ナシ
新堀 光彦 記録ナシ
平岡 右照 記録ナシ
村元 伸次 記録ナシ
順位 Fグループ 記録(yard)
1 磯野 達 340
2 津覇 誉 * 338
2 清水 剛 * 338
4 加藤 大輔 328
5 前田 順一郎 324
6 渡邉 仁 322
7 岩崎 邦孝 318
8 守岡 義文 298
9 滝口 和宏 297
10 額賀 靖生 291
11 白川 洋之 272
塩月 康太 記録ナシ
順位 Gグループ 記録(yard)
1 鈴木 崇義 336
2 内藤 崇 332
3 塩見 直樹 327
3 山崎 泰宏 327
5 橋本 健二 316
6 李 在仲 309
7 梅原 崇 303
7 東山 操 303
山口 幸二 記録ナシ
照井 友和 記録ナシ
松木 謙典 記録ナシ
榊原 常泉 記録ナシ
順位 Hグループ 記録(yard)
1 長尾 健二 342
2 福本 大象 336
3 李 在佑 334
4 竹内 徹 332
5 野上 清志 311
6 張 慶元 297
7 大榎 利和 283
7 時田 博旗 281
藤井 総一郎 記録ナシ
早野 邦彦 記録ナシ
関根 崇力 記録ナシ
川本 政則 記録ナシ
各グループの1位の選手(8名)とワイルドカード(※印の2名)の選手が最終予選ブロック代表決定戦(ステージ2)に進出。


開催日 最終予選ブロック
2006年9月16日(土)
会場 東名カントリークラブ
天気 晴れ
気温 28℃
湿度 24%


  使用クラブについて
・SLEルール適合クラブヘッド(COR0.830以内)を使用すること
・R&A/USGA発行の「適合ヘッドリスト」を確認し、申込み時に事前申請をすること
(エントリー時、必須記入)。変更する場合は、当日受付時に確認ができれば変更可能とする ※適用の例外的な処置:適合申請中ヘッドを使用する場合は例外として使用を許可する
 ただし、8月末時点で適合ヘッドリストに掲載されない場合は、それまでに獲得した権利(ステージ3・5の出場権)と記録は抹消し、権利は次点者へ繰り上げとする
※長さ:クラブを水平面の上に置き、クラブヘッドの先端(1番遠い地点)からグリップエンドまでの長さが50インチ(1270.0ミリ)以内
※その他のルールはJGAルールを適用(特別な場合を除く)
使用球について
 すべての競技者は主催者が配布したボール(ピナクルゴールドロングドライブ)を使用しなければならない
競技時間と球数について
<ステージ1・2・4・6>1打席1名で行う場合は2分30秒6球とする。
また、1打席2名で行う場合は5分6球とする(方法は会場にて説明)
<ステージ3・5・ファイナル>1打席1名で行い5分6球とする
※天候等により時間と球数は変動あり
競技の開始と終了について
競技の開始(タイマースタート)は規定数のボール(6球)を見える状態で地面に置き、1球目をティアップ後に行う選手紹介後(2名交互打ちの場合は、両選手がそれぞれティアップを行い、両選手の紹介後)からとする。終了は持ち球消化もしくは規定時間の終了の何れか早い時点とする
測定基準について
測定範囲は左右幅40Y/縦幅270Y以上のゾーンを測定対象とする(境界線上のボールも含む)
※ 測定ゾーンから外れ、何かに当たってゾーン内に止まった球はファールとする
※ 測定外の地面に着弾後、ゾーンに入った球もファールとする
※ 規定時間内に持ち球を打ち終えなかった(インパクトが出来なかった)球は測定外とする(それまでに打ち終わったゾーン内の最長飛距離のボールを測定する)
※SLEルールについての補足
反発係数簡易測定器(ペンデュラム)による測定を望まれる要望も届いておりますが、大会事務局としては下記の通りに最終決定しました。 最終的には、使用の基準を「SLEルール適合クラブ」とします。ただし、優勝者のクラブに反発係数を上げるための改造が施されていないか等を確認するため、1週間~10日程度預からせていただきますことをご了承ください(悪質と認められた場合のみ失格とします)。なお、失格者が出たブロック(地区予選)の代表繰上げは行いません。