ただいまログイン状態を確認中です。しばらくお待ちください。
国内、アメリカ、ヨーロッパの最新ゴルフニュースやギア情報が満載!
競技速報
ニュース
特集&コラム
フォトギャラリー
選手情報
データ
テレビ情報
ホーム
>
ニューストップ
>
2005年競技結果とデータ
>
米国女子ツアースケジュール
>
コロナモレリアチャンピオンシップ
コロナモレリアチャンピオンシップ
期間:4月21,22,23,24日 場所:Tres Marias Residential Golf Club Michoacan, Mexico. 6,973yards Par71
C.コークが4年ぶりの勝利!東尾は54位
2005年4月25日
メキシコにあるトレスマリアスレシデンシャルゴルフクラブで行われている、米国女子ツアー第6戦「コロナモレリアチャンピオンシップ」の最終日。カリン・コーク(スウェーデン)が、2位以下に6打差をつけて、ツアー通算2勝目を飾った。
最終日、通算8アンダーの首位でスタートしたコークとウェンディ・ウォード。前半は一進一退の攻防が続いていたが、後半ウォードに試練が訪れる。12番でダブルボギーを叩き後退すると、巻き返しを図りたい16番パー5でまさかのトリプルボギー。ズルズルと後退してしまったウォードは、この日スコアを6つ落として、通算3アンダーの3位タイでフィニッシュ。2週連続優勝にあと一歩届かなかった。
一方、コークも後半10、11番で崩れかけたが、前半の貯金を生かして通算9アンダーでホールアウト。ウォードに競り勝ち、2001年「コーニングクラシック」以来、4年ぶりの優勝を挙げた。
そのほか地元ファンの期待がかかったロレーナ・オチョアは、通算5オーバーの16位タイでフィニッシュ。日本の東尾理子は通算14オーバーの54位タイで、4日間の競技を終えている。
スコア
順位
選手名
通算
合計
1
C.コーク
-9
279
2
K.イシェール
-3
285
3
C.マシュー
-2
286
3
W.ウォード
-2
286
5
D.デラシン
-1
287
5
S-Y.ムーン
-1
287
5
N.ガルビス
-1
287
8
G.パーク
0
288
8
T.バレット
0
288
54
東尾理子 ほか
14
302
2005年米国女子日程はこちら
米国女子賞金ランキングはこちら
テレビ情報はこちら
最新情報
国内男子(Japan Golf Tour)
国内女子(Japan LPGA)
米国男子(US PGA)
米国女子(US LPGA)
米国チャンピオンズ
欧州男子(European PGA)
ホットニュース
ワールドランキング
テレビガイド
トッププレーヤーのスイング分析
選手のプロフィール
選手のクラブセッティング
過去の情報とデータ
|
2006
|
2005
|
2004
|
2003
|
|
2002
|
2001
|
2000
|
1999
|
|
1998
|
1997
|
1996
|