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2012年3月
3月7日
(滋賀県)オレンジシガカントリークラブ =スポンサー判明=
オレンジシガカントリークラブのスポンサーは、宇治カントリークラブ(京都府)の親会社である近畿エル・エス㈱であることが判明。
「オレンジシガを守る会」の推薦する宮地玉美氏を支援企業(スポンサー)と決定し、管財人に要望していたが、選出されませんでした。
【近畿エル・エス㈱】
貸しビル業等を営み、平成14年12月に宇治カントリークラブを経営する宇治観光㈱の株式を川崎重工から取得し、ゴルフ場事業に参入。
3月7日
(兵庫県)タイガーズゴルフクラブ =アコーディアグループが買収発表=
平成24年2月27日、アコーディアグループは阪神電気鉄道㈱からタイガーズゴルフクラブを買収すると発表しました。
㈱アコーディア・ゴルフ及び子会社の㈱アコーディアAH12が阪神電気鉄道㈱の子会社として設立する予定の㈱アコーディアAH37の株式を平成24年4月2日付で取得することについて、同日契約を締結した。
㈱アコーディアAH37は、阪神電気鉄道㈱及び同子会社の阪神総合レジャー㈱が、協同新設分割により設立する予定のタイガーズゴルフクラブの資産保有会社である。

2011年11月
11月30日
(福岡県)嘉穂カントリー倶楽部 =経営会社の変更=
【新経営会社】株式会社アコーディアAH12(旧㈱嘉穂カントリー)(平成24年1月1日付)
11月8日
(兵庫県)けやきヒルカントリークラブ =事業譲渡及びコース名称変更・募集=
タカガワグループは、けやきヒルカントリークラブを11月1日付けで取得すると同時にゴルフ場名を変更しました。
オープン記念として「第1次正会員募集」を同時に開始しました。

【事業譲渡】
オリックス・ゴルフ・マネジメント合同会社は、平成23年11月1日付で「けやきヒルカントリークラブ」の事業を子会社である「けやきヒルカントリークラブ㈱」に吸収分割により承継すると共に同日付でけやきヒルカントリークラブ㈱の全ての発行済株式を㈱タカガワゴルフリバティーへ譲渡しました。

【譲渡した会社の概要】
会社名:けやきヒルカントリークラブ㈱
保有ゴルフ場:けやきヒルカントリークラブ

【株式の譲渡先】
会社名:㈱タカガワゴルフリバティー

【新コース名】宝塚けやきヒルカントリークラブ

【募集内容】
◆募集期間 平成23年11月1日~平成24年1月31日まで
◆募集金額 262,500円(消費税込 全て入会金)
◆募集定員 200名
◆年会費  31,500円
※同CCを会員として利用出来る他、グループのゴルフ場をメンバーフィや特別料金でプレー出来る特典を設けています

2011年10月
10月14日
(宮崎県)高原カントリークラブ =経営会社変更=
【新経営会社】(株)亀尾開発(旧経営会社:高原カントリークラブ(株))
ゴルフ場名を「ジェイズカントリークラブ高原コース」「ジェイズ高原カントリークラブ(株)」に変更する予定。
10月7日
(兵庫県)西宮北ゴルフコース =名称変更=
つるや(株)は、昨年4月に買収した西宮北ゴルフコースを10月1日から「つるやカントリークラブ西宮北コース」に名称変更。
10月7日
(京都府)るり渓ゴルフクラブ =新体制での経営に=
昭和50年に開場した、るり渓ゴルフクラブは、経営交代で10月1日から新体制での経営となる。
同GCを経営する「るり渓開発(株)」の株式を(株)ユナイテッドパークに9月30日に譲渡。
会員の権利・義務等、またゴルフ場名の変更もなし。

2011年9月
9月16日
(奈良県)奈良柳生カントリークラブ =経営会社の商号変更=
平成23年8月30日付で商号を変更、現在手続き中です。
【新社名】(株)奈良柳生カントリークラブ(旧社名:京奈観光開発(株))
8月22日
東洋プロパティ(株) =グループ企業3ゴルフ場経営統合及び存続会社の商号変更=
【経営統合ゴルフ場】
(兵庫県)小野東洋ゴルフ倶楽部:東洋企業ゴルフクラブ(株)
(兵庫県)播州東洋ゴルフ倶楽部:播州東洋ゴルフクラブ(株)
(茨城県)笠間東洋ゴルフ倶楽部:(株)東洋グリーン開発
【グループ合併及び商号変更実施日】
平成23年8月1日
【存続会社】
(株)東洋グリーン開発
【新商号名】
東洋企業グリーン開発(株)

2010年10月
10月25日
(宮崎県)北方ゴルフ倶楽部 =PGMグループ 北方GC・売却=
PGMホールディングス(株)のゴルフ場資産管理子会社、パシフィックゴルフプロパティーズ(株)は10月8日に、北方ゴルフ倶楽部を経営する子会社の(株)北方ゴルフの全株式を、チェリーゴルフグループの(株)ナンノHDへ譲渡しました。
北方ゴルフ倶楽部を買収した(株)ナンノHDは、「北方ゴルフクラブ」と倶楽部表記を変更し、10月8日から運営を開始しました。
約1000名の会員とその預託金(PGMが平成18年4月に買収する際、前経営会社が預託金の9割を返還し1割に)等はそのまま継承しました。
同社は、更生手続中でスポンサー契約の屋島CC含めグループ18コース目となりました。

2010年7月
7月12日
(島根県)クラシック島根カントリークラブ =経営交代=
クラシック島根カントリークラブは、7月1日経営交代しました。
同CCを経営するユニマットグループの(株)ユニマットリバティーが、同ゴルフ場事業を6月30日付で、経営コンサルタント業務等を行う(株)日本アライアンスに譲渡しました。
新経営会社では本社をコースに移転し、従業員を雇用してゴルフ場を経営する。600名強の会員(プレー権)の権利はそのまま継承、経営会社の交代により会員権を再発行するという。
また、運営に関しては鳥取CC吉岡温泉コース等の経営も行う燦キャピタルマネージメント(株)が協力して行うという。

2010年6月
6月2日
(兵庫県) チェリーゴルフゆめさきコース =6月5日仮オープンへ=
チェリーゴルフグループは、チェリーゴルフゆめさきコースを6月5日に仮オープンすることに決め、プレー予約の受付を開始しました。
同コースでは、自走式乗用カートによるセルフプレー、運営はパブリック方式となり、チェリーグループのHPではメール会員に登録するとさらに安くなる特典もあります。
仮オープン期間の8月末までは仮設グリーンで営業する方針ですが、9月からは本グリーンを使用して通常営業に移行したいとしています。
6月2日
(宮崎県) 北郷フェニックスカントリークラブ =コース名称変更=
【新コース名称】ジェイズカントリークラブ日南コース
【新運営会社】北郷リゾート(株) → ジェイズ北郷リゾート(株)へ商号変更(平成22年4月13日付)

2010年4月
4月27日
用品販売のつるや(株)が西宮北GC(兵庫)を傘下に
ゴルフ用品販売等のつるや(株)は、西宮北ゴルフコースを傘下に収めた。
つるやが同ゴルフコースを経営する(株)住金西宮北ゴルフコースの株式を住友金属工業の 関係会社から取得し、ゴルフ場の事業譲渡を受けたもの。
同コースは平成5年12月に開発許認可を取得し、12年7月にパブリックでオープンした。
立地は中国自動車道・西宮北ICから5分、大阪市内や神戸市内40分と好立地にある。
4月27日
(熊本県)司グループが菊水GCを事業譲渡で取得
司ロイヤルGCを保有する司グループは菊水ゴルフ倶楽部を買収し、2月27日から「司菊水ゴルフクラブ」として営業を行っていることがわかった。
司グループの(株)司企画が、これまで同ゴルフ場を経営してきた菊水ゴルフ(株)から事業譲渡を受けて、傘下に収めたもの。
同グループは、平成16年5月に司ロイヤルGC(当時はキングヒルズCC)を取得しゴルフ場事業に参入、今回で系列ゴルフ場は2コースとなった。
4月27日
(愛知県)旭カントリー倶楽部 =コース名称変更=
【新コース名称】ゴルフ倶楽部大樹 旭コース (平成22年2月1日付)

2010年3月
3月2日
[広島県 鳥取県] 朝日ゴルフクラブ =名称変更=
朝日ゴルフクラブの2コース、ゴルフ場名を変更し新生スタート

■旧名称    朝日GC広島コース
■新名称    セントパインズゴルフクラブ

■旧名称    朝日GC大山コース
■新名称    セントパインズ大山ゴルフクラブ

朝日GCの施設所有、朝日リゾート開発(株)は、昨年12月31日に自己破産を申請。
ゴルフ場の一部用地を保有する西日本ゴルフ開発(株)にゴルフ場を営業譲渡し現在両コースの運営は日本ゴルフ開発(株)系列の(株)セントパインズが行っている。
その内、セントパインズ大山は、営業形態を一新し完全セルフにするとともに、スループレーにする。

2008年4月
4月22日
[三重県] アイ・ジー・エーカントリークラブ =ゴルフ場名称変更=
新名称 ルート25ゴルフクラブ

2008年2月
2月20日
[愛知県] 松名カントリークラブ =名称変更 経営会社変更=
新名称 パインズゴルフクラブ
新会社 (株)パインズゴルフクラブ
平成19年10月25日リゾートトラストグループが旧松名CCの経営を継承し、平成20年2月1日付でクラブ名を「パインズゴルフクラブ」に変更、
社名も(株)パインヒルズゴルフクラブに変更になる。
ゴルフ場の運営はリゾートトラスト(株)の子会社であるリゾートトラストゴルフ事業(株)に委託。
2月8日
[三重県] 樹王カントリークラブ (旧) 津ゴルフ倶楽部 =経営会社交代=
経営会社 トーシンリゾート(株)
 ※(株)トーシンの子会社であるトーシンリゾート(株)は、(株)津ゴルフ倶楽部を取得する発表。 引渡しは2月16日までを予定。
 ※津GCの会員でプレー権が認められるのは、債権届出を行い認められた会員のみ。
2月8日
[徳島県] 阿波カントリークラブ =名称変更&経営会社交代=
コース名称 阿波カントリークラブ → タカガワ西徳島ゴルフ倶楽部
経営会社 タカガワグループ ※予備校など運営するタカガワグループが阿波CCの全株式を取得。
 旧阿波CCの会員のプレー権は継続され、グループ運営の5コースの会員はどのゴルフ場でもメンバー料金にてラウンドできる。

2007年10月
10月23日
[兵庫県] 東条ゴルフ倶楽部 年内にも売却へ
経営母体の大成建設は100%子会社の(株)東条ゴルフ倶楽部の全株式を年内に売却する事を決めた。会員の預託金は全額返還される。
売却先はオリックス、東京建物があがっている。
10月18日
[和歌山県] 白浜ビ-チゴルフ倶楽部 事業譲渡
事業譲渡日:平成19年11月30日
事業譲渡先:南紀観光グループ(正式名称:合同会社南紀開発)

2007年5月
5月29日
[大阪府] 大阪ゴルフクラブ クラブ運営を南海電鉄に
大阪GCは6月から南海電鉄による運営を開始する。 新運営会社:(株)南海大阪ゴルフクラブ
大阪ゴルフクラブは、運営していた任意団体「大阪ゴルフクラブ」を5月末日で清算し、6月1日から南海電鉄が設立した運営会社で営業を行う。
同クラブは昭和42年から株主会員制を採用し、法人格をもたない任意団体「大阪ゴルフクラブ」で運営していたが、来場者減少等により経営が悪化。
クラブハウス等を売却し、収支の改善に努めたが経営改善には至らず資金繰りが困難なため土地を所有している南海電鉄に支援を要請。
5月11日
[兵庫県] ウォーターヒルズゴルフ倶楽部 名称変更
ウォーターヒルズゴルフ倶楽部 → マダムJゴルフ倶楽部

2007年4月
4月25日
[兵庫県] 三田国際ゴルフクラブ コース名称変更
三田国際ゴルフクラブ → 神戸三田ゴルフクラブ

2007年3月
3月27日
[京都府] 関西カントリー倶楽部 経営健全化のため会社分割を活用
富士火災海上系列で昭和52年海上した関西CCは、2月27日開催された株主総会で会社分割し、ゴルフ事業部における権利義務を新会社に継承することを決議した。
旧法人の関西カントリー(株)は3月20日付けで(株)KCCに名称変更する。
平成17年4月から運営委託していたオリックスグループとの契約を3月末で終了し、今後は自社で運営していくとのこと。

2007年2月
2月21日
[滋賀県] ザ・カントリークラブを上場会社のリゾートトラストが買収
一部上場で会員制ホテル事業などを行っているリゾートトラスト(株)は、2月13日にザ・カントリークラブの買収を発表。
同CCを経営する(株)エス・アイ・アールの全株式をリゾートトラストが取得し、代表取締役にはリゾートトラストの岩田専務が就任。

2007年1月
1月18日
[兵庫県] 三田国際ゴルフクラブをマミヤOSが傘下に。
 GCEグループ関連のマミヤ・オプティカル・セキュリティシステム(株)(マミヤOS)が三田国際GCを系列ゴルフ場に加えた。 マミヤOSは同GCを経営する関西観光開発(株)の株式を過半数取得したうえで、マミヤOSから戸澤茂氏が代表取締役社長に就任した。
1月15日
[奈良県] 大和高原カントリークラブ =アコーディアがスポンサーに内定=
大和高原CCを経営する大和高原開発(株)と昨年12月27日にスポンサー契約を締結。

2006年10月
10月26日
[大阪府] あいがわカンツリー倶楽部 「るり渓ゴルフクラブの経営権譲渡合意」
あいがわカンツリー倶楽部はるり渓ゴルフクラブの経営権を譲り受ける。平成18年11月17日、るり渓ゴルフクラブの親会社である阪急電鉄(株)が全株式を安威川ゴルフ(株)に譲渡予定。あいがわカンツリー倶楽部は倶楽部解散のため預託金(登録料を含む)の全額が返金されます。
10月11日
[和歌山県] 紀伊高原カントリークラブ =名称変更=
平成18年9月1日より 紀伊高原カンントリークラブ  →  紀伊高原ゴルフクラブ  に変更。

2006年9月
9月19日
[滋賀県] 比良GCのスポンサーにオリックスが決定
内外の10数社が名乗り選定、推定18億円提示で決まる。 昨年10月に会社更生手続きの開始決定を受けた比良GCを経営する びわこプレジデント観光は8月末にオリックスをスポンサーとした更生計画案を大阪地裁に提出したことがわかった。

2006年5月
5月17日
[香川県] 瀬戸タッグゴルフクラブ =名称変更=
H18.4.27よりサンライズヒルズカントリークラブ 現在は名義変更停止中。

2006年4月
4月28日
[鳥取県] 鳥取カントリー倶楽部 吉岡温泉コース =営業譲渡=
H18.1に民亊再生を申請した同クラブは、不動産業の燦キャピタルマネージメント(株)に 営業譲渡。
4月27日
[岡山県] 明日香カントリークラブ =経営会社変更=
平成2年に開場し、平成9年に破産し競売にかけられていた同クラブは、平成17年10月に滝本産業(株)が2億7670万円で落札。 平成18年4月1日から同社が正式に経営。
依然、名義変更停止中だがメンバーのプレー権は継続すると同社は語っている。 詳細は現在も検討中。
4月21日
[コース名称変更]
<三重県>
平成18年4月1日より
芸濃セントラルゴルフ倶楽部 → Jゴルフ芸濃
四日市セントラルゴルフ倶楽部 → Jゴルフ四日市クラブ

<福井県>
平成18年4月1日より
丹生カントリークラブ → ゴールド福井カントリークラブ
4月6日
[福岡県] 見上カントリークラブ庄内コース =運営会社及びコース名称変更=
平成18年3月1日より東急不動産へ経営権を委譲。平成18年3月16日に運営会社とコース名を下記の通り変更。
・運営会社:(株)嘉穂カントリー
・コース名称:嘉穂カントリー倶楽部
4月6日
[兵庫県] 吉川カントリー倶楽部 =経営会社変更=
平成18年3月24日に東急不動産が吉川CCを傘下にする清水建設(株)からゴルフ場経営会社の全株式を取得。
東急不動産(株)リゾート事業本部第一事業部統括部長 細田正典氏が(株)吉川CCの就任。
旧来の高品位な会員制クラブを継承するとともに、設備の充実と会員補充のための会員募集も実施し、近畿圏の同社リゾート施設の主軸にする考えを示す。

2006年2月
2月15日
[大阪府] 阪奈カントリークラブ スポンサーにアーバンコーポ
東証一部上場の(株)アーバンコーポレイションは平成18年1月31日に阪奈CC及び周辺施設を経営する阪奈土地建物(株)の更正管財人と経営権取得について合意したと発表した。
今後、同社スポンサーとした更正計画案について認可を経た後にグループのゴルフ場事業会社である(株)アーバンクラシックの子会社として早期の再建を図る方針。

2005年12月
12月19日
[和歌山県] グリーンヒル和歌山GC =韓国系企業が買収=
韓国の済州島で2コースを経営する、ローランド社が営業の全てを継承。和歌山ゴルフ倶楽部に名称変更。

2005年10月
10月27日
[鳥取県] 大山アークCCをローンスターグループが買収
住友生命系列の栄泉不動産から経営会社の全株取得し、メンバーには株主と代表者交替を報告。買収費などは不明。
H17.10.1から同グループの運営会社であるパシフィック・ゴルフ・マネージメント(PGM)に運営を委託。なお、栄泉不動産は今回の売却で傘下ゴルフ場は0になった。
10月5日
シンコーグループのスポンサーにオリックスが決定
今年2月に(株)整理回収機構(RCC)から会社更正法適用を申し立てられたシンコーグループ2社( (株)シンコー、三木セブンハンドレッド倶楽部(株) )のスポンサーがH17.9.28付けでオリックスに決定した。

2005年8月
8月8日
[奈良県] ゴルフパークナパラが名称変更、会員募集
H.17.06.01よりナパラゴルフクラブ一本松コースに変更。KGU加盟を機に21万円にて会員募集。会員募集の詳細は当社までお問合せください。

2005年4月
4月5日
[和歌山県] 道成寺CC=レオグラードGCとして再開場=
H 17.4.15より
└ 競売によりH17.1.10から営業停止になっていた道成寺カントリークラブが新たにレオグラードGCでH17.4.15で再オープンされる。
会員については道成寺CCに在籍していた会員を対象に一次募集として限定3000名以内を目途に20万円(入会金10万円、預託金10万円=15年据置き)で再入会を募るとしている

2004年7月
7月9日
[西日本]日本ゴルフ振興=その他=
日本ゴルフ振興のスポンサー決定
ゴールドマンサックス支援による更正を目指していたが同グループとのスポンサー契約を円満に合意解約。
平成16年7月2日付で新たにローンスターがスポンサーに決定。

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