PRGRのSweepであなたも今日から「もってる」ゴルファーに! 2011.02.24 公開

今日は、Sweepを打てて、さらにプロにアドバイスももらえ、最高の一日でした。とくに、ラウンドでの3打目の4Wの当たりは忘れられません。それに、これまでアイアンはウッドに比べてヘッドも小さいし、苦手だったんですが、今日Sweepを打って、それもクラブによるんだなと知りました。Sweepを本当に買いたいと思いましたね。


本当にSweepで打ったときは、ずっとスイングが安定していました。私は筋力がないので、自分のクラブだと、重くてラウンド後には手が痛くなるんですが、Sweepは振りやすいので、変な力も入らず、手が痛くなることもありません。繰り返しになりますが、飛距離イメージの刻印も番手選びに迷わずにすむので、とてもいいですね。


今日は2人とも時間を追うごとに上手になっていきましたね。2人は私のアドバイスも良かったと言ってくれましたが、やはり効果はクラブの良さ8割、私のレッスン2割という感じじゃないでしょうか。Sweepはウッドもアイアンも打ちやすく設計されています。ぜひ、多くの女性ゴルファーに試してみていただきたいと思います。


すでに説明したように、Sweepのドライバーとパター以外の番手にはすべて、表のようなヘッドスピード30m/秒の人の飛距離イメージの刻印がされている。これにより、初心者でも番手選びに迷いがなくなり、時間的にも気持ち的にも余裕ができることで、自信を持ってスイングすることが可能。結果、ナイスショットが出る。

各番手には、ソール部分に別表にあるとおりの飛距離イメージが入れられている


グリップの模様にあわせて握れば、正しいグリップが自然とできるようになる
Sweepは独自の「コーチンググリップ」を全番手に採用。おかげでゴルフに重要なグリップの仕方をいつも正しくすることができる。また、ポリマーラバー素材を使用しているので、手との密着性や、衝撃吸収性が高く、結果、グリップがとてもしやすく、またクラブにしっかりと力を伝えることができるようになっている。

クラウン部分が比較的平らなデザイン。払い打ちをイメージしやすい形状
Sweepのドライバーとフェアウェイウッドのヘッドには、独自の設計がなされている。地面に平行に見えるフラットなクラウン(ヘッドの上面)形状である。これにより、払い打つイメージがしやすくなり、すくい打ちが減少する。結果、ダフりやトップのミスが軽減され、ウッドでのナイスショットの確率が高まるのだ。
Sweepのドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティは、従来品よりも重心距離が短めに設計されている。重心がシャフトから遠いとヘッドが回転しづらくなり、ボールのつかまりは悪くなる。逆にSweepは重心距離が短いので、ヘッドが返りやすいので、つかまったボールが打ちやすい。つまり、ラクにいいボールが打てる。


落ち着いたピンクを挿し色に使用。アイアンには多くの数字があしらわれている
Sweepのカラーは、落ち着いたピンクを控えめに配色したデザインになっており、大人っぽさを演出。また一方で、アイアンのバックフェースなどには、スポーティー感のある、数字をモチーフにしたデザインを採用。また、ウッドのクラウンはホワイト系のカラーでヘッドが大きくはっきり見え、安心感のあるクラブに仕上がっている。




撮影協力/ゴルフ倶楽部成田ハイツリー
http://www.golfdigest.co.jp/gstart/reserve/calendar/plan_calendar_351502.asp
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