プラス ハンディ のゴルフ
江連アカデミーを体験しよう
僕のパター史
チョイス・レディス
ハンディゼロ+のゴルフっぷり!

梅雨明け宣言をまたいで、北海道から九州まで、ハンディゼロとプラスのゴルファーに会ってきた。ときに彼らのプレーに18ホール付いて歩き、ときに彼らの生活の場に接して見えてきたもの。それは、上手いゴルフへの手掛かりと、なによりゴルフにひたむきに打ち込む、その姿勢だった。読み終えるより先に、コースへ行きたくなる、練習場へ足を運びたくなる……そんな筋金入りの企画になりました。
(巻頭特集P.12)
江連アカデミー、情熱体験2泊3日。

今や、トッププロの養成所といったイメージを持つ江連忠アカデミー。一体ここでは、どんな内容の修練が行われているのだろうか。その実態と、アカデミーのゴルフの教えを探るべく、自らのゴルフにも情熱を傾ける42歳のスポーツライター(HC10)が潜入ルポ。2泊3日の短期ではあったが、新人研修生の目には何が映った……。
(レッスン・ノンフィクションP.73)
ボクの、パター史。

パターとは、ときにショットの不調をカバーしてくれたり、ときにそれが原因でスコアを崩したりする。しかし、パターは全てのゴルファーにとって特別な道具である。その者のゴルフを形作る重要な1本について、グリーン上の名手たちの愛器の変遷を追った。
(カラー特集P.102)
チョイスウーマン、始動。

スコアだけじゃない、ファッションだけじゃない、凛としたゴルファーになろう。フェアウェイが大好きな女子、集まれ!
(特別付録)
どうぞお楽しみ下さい。
パー3ホールのすべて
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